たんぽぽブログ

ゴミなくなると気持ちいいね

つくし(0歳児)組は、はじめてのリズム遊びに

はじめてのわらべうたでした。

 

ひまわり(年中)組は、ふれあいの杜公園へ

公園内の山のまわりを

とにかくいっぱい走ったようです。

 

河川敷に出かけたさくら(年長)組

雪が解けた後、河川敷に行くたびに気になっていた、入り口付近のゴミ拾いをしました。

空き缶、酒瓶、ペットボトル、洗剤容器、ラーメンの袋、割りばし、ビニールごみに紙ごみ・・・

ありとあらゆる家庭ごみを意図的にばらまいたとしか思えないような散らかりようでした。

みんな一生懸命拾って、大きな袋4つがいっぱいに⁉

心無い大人がやったことの始末をこんな子ども達にやらせることについて、はじめ躊躇しましたが、

でも、「いつも楽しく遊ぶ場所がこんなにゴミだらけになっているのは嫌だ」と子どもたちみんな思っていて

「だったら、誰が捨てたとか関係なくきれいにしようよ」という誘いかけに、全員の子が張り切ってゴミ拾いをしてくれました。

できることなら、この子らの姿をゴミ放置したヤツに見せつけてやりたい。

 

ゴミ拾いの後は、第2のミッション、つくしんぼ捜索第2弾

河川敷を藤女子大方向に歩くといっぱいありました!

折り返して向こう岸を歩く途中、大きな緋鯉が何匹も泳いでいるのを見られました。

 

つくしんぼ捜索は、食べるまでがミッション

帰りの会の後、有志でつくしんぼのハカマをとって下処理して

湯がいた後、水にさらしてあります。

おひたしにして、明日のお昼ご飯の時にみんなで食べてみます。

 

夕方、また1人「ランドセルの1年生」が来てくれていました。